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ハロウィンイベント開催のお知らせ

こんにちは!!

葉山子どものための歯医者さんです。

季節はもう秋!!

雨が続いていますが皆さん、ハロウィンの準備は出来ていますか??

歯医者さんでは今年もしますよ!!ハロウィンイベント!!

お昼休みの短い時間ですが、一緒にワイワイ楽しみませんか??

仮装も大歓迎です。

お子様もおうちの方も是非遊びにいらしてくださいね!!

 

日にち  10月27日土曜日

時間   13時15分から13時45分

場所   キッズルーム(歯医者さんの待合室)

 

 

今年は魔女が登場するかも…

 

皆様のご来院をお待ちしています!!!


ラエンネックも再入荷しました

こんにちは、りえです。

 

自費でプラセンタのお注射をしている方、お待たせいたしました。

 

ようやく、製造が再開され、ラエンネックが再入荷しはじめました。

 

自費でのプラセンタ注射は針も細く、一回に2アンプル注射できます。

 

1回 2500円

 

5回回数券  10000円

(回数券ご購入のたびに再診料がかかります)

 

お肌のため、月経前症候群対策、免疫向上、アンチエイジング etc...

 

週一回〜2週に一回のペースがおすすめです。


プラセンタ注射”メルスモン”入荷しています。

こんにちは、りえです。

 

はっきりしないお天気が続き、体調を崩される方も多いようですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?

 

夏バテや、季節の変わり目のお疲れなどにもプラセンタ注射はおすすめですが、

プラセンタの注射剤として日本には、

 

更年期症候群に保険が適応になる”メルスモン”という製剤と

肝機能障害に適応になる”ラエンネック”という製剤があります。

 

最近、”ラエンネック”が製造ラインの見直しということで一時的に製造中止になったあおりをくって、

”メルスモン”も品薄になっていました。

 

大量に使われる婦人科さんなどでは新しく注射したい人を制限するなどの動きもあったようですが、

当院ではいちはやく”ラエンネック製造中止”のニュースを受けて”メルスモン”をいつもより多めに確保しておきましたので、

”メルスモン”に関しては患者様にご迷惑をおかけすることがありませんでした。

 

また、今日新しく品薄になっていたはずの”メルスモン”も入荷してきましたので一安心。

 

 

お年頃のスタッフも大好きなプラセンタ注射。

 

保険適応は45歳から59歳の女性に限らせていただいております。

 

自費での”ラエンネック”注射はいましばらくお待ちくださいませ。

 


葉山皮膚科中園院長産休です。

こんにちは、りえです。

 

台風が近づいてきているとかで、ものすごい蒸し暑さですね。

熱がこもって出ていかない感じ、しんどいですね。

 

さて、今日で8月はおしまい。

駆け込みで、ウニ刺され、クラゲ刺されが頻発していますので、みなさん海に行かれる際は十分注意してください。

 

特に昨日いらした患者様はカツオノエボシかな?

教科書的に”電撃痛”と呼ばれるものなんでしょうか、痛さのあまり、電車に乗って帰れなかったようで、なんとか駅前の当院を受診したそうです。

 

ということで、本題。

 

9月から葉山皮膚科の中園院長は産休に入ります。

妊娠期間、大変だったとは思いますが、

いたって順調で、つわりも軽く、お休みすることもなく元気に働いていただき、本当に感謝しています。

 

産後もできるだけ早く復帰してくださる予定です。

 

産休中は今のところ、月・水・金の午前のみ村澤先生の診療があります。

午後ご希望だったり、放課後来たいキッズたちにはどうしてもご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解くださいませ。

お急ぎの方は完全予約制にはなりますが、逗子院で拝見いたします。

 

 

そして、昨日は院長会議の後に院長たちだけで、なんちゃってベイビーシャワー?

「行ってらっしゃいがんばってきてね〜!」の会を催しました。

会場は”逗子キッチン”

 

や〜ん、中園先生のおなかは、立つとスイカを抱えているようなのですが、元が細くて黒いの着てるから、

まるで私のほうが、ポッコリ〜!

 

妊娠中、体重コントロールに苦しんだ日々がフラッシュバック・・・

 

座って診療していると、気づかれないみたいですが、

中園先生の妊婦姿、ミロのヴィーナスのようでかわいいんですよ〜♡

 

何はともあれ、元気な赤ちゃんを産んで、元気に帰ってきてください!

新生児、楽しみ〜!!

 

 

 


素晴らしいスタッフたち

こんにちは、りえです。

 

今日は手前味噌なお話。

 

先日患者さんの多い、暑い日のこと。

 

ふと、ナースのMさんの姿がないなあ、と一瞬思ったものの、私は普通に仕事をしていました。

 

少し落ち着いたころに、Mさんから私に

「ビルの下で倒れた人がいて、介抱して救急車に乗せておきました」

と報告が。

 

最近、3階に拡張した当院。

スタッフの4階との行き来は非常階段を使っています。

 

受付スタッフのHさん、

いつもどおり非常階段に出ると、下に倒れている人を発見!

すかさず、手の空いているナースに救援要請。
ナースMさんは血圧計をもって駆け付け、
それを聞きつけたマネージャーのOさんはAEDを持って傍らに待機していたそうです。
救急車は通りがかった方が呼んでおいてくれたようでしたが、
救急車に乗せるところまで面倒をみたそうです。
周りの方が
「どこの方ですか?」
お尋ねになったそうで
「上のクリニックです」
と答えると
わあっ、と拍手が起こったとのこと!
私を呼ばなければならないような事態であれば呼ぶつもりだったようですが、
自分の頭で考え、自分たちで的確に判断して、やれる範囲できちんと動く。
一見簡単なようで、そう簡単ではないことを知っているだけに、
うれしくて涙が出そうになりました。
さらりとやって、忙しい先生の手は煩わせず、報告だけ。
やるじゃん!!
いつもこういうスタッフたちに支えられて仕事をさせてもらっているのだと、再確認し、
感謝、感謝です。
先日中国に行った時にも感じたのですが、
普段仕事をしていると
「先生のところのスタッフさん、みなさんおきれいですね〜」
なんて、言ってくださる方も多いのですが、
中国に行くと私単体だけが判断材料にされてしまうのだ〜ということ。
丸裸の私だけの心細いこと!!
スタッフたちがいてこそ、私の価値があるというのは、まぎれもない事実。
みんなが、メディスタイルの一員だとプロ意識と誇りをもって働いてくれているのが伝わってくるのが、
本当にやりがいにつながっています。

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