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逗子メディスタイルクリニックFacebookページ

メイクアップ講習

こんにちはkyu

月曜日に逗子、葉山院の受付で一緒に働いてくれている東儀さんにメイクアップ講習をしてもらいましたき

 

以前、みんなが知っている大手海外ブランドの美容部員さんだったので、メイクのプロmtrism_france

 

スタッフも変身させてもらいましたピース

普段、メイクに10分かけないのですが、プロにやってもらうと、目の大きさが1.5倍!!

 

30分くらいでメイクが終わった後は、いつもよりキラキラしていてうれしかったですき

 

アイラインの引き方、シャドウやハイライトの入れ方。

その人にあった色の選び方を教えてもらって、これからのメイクに一工夫入れられそうですスヌーピー

 

皆さんもご来院の際には、逗子にはコスメも販売あります。

ぜひ、自分にあったメイクの相談してみてくださいねkyu


七夕飾り

こんにちは!!

葉山こどものための歯医者さんですき

待合室に笹飾りと短冊をおいたら、子どもたちが願い事を書いてくれましたDocomo80

 

プリキュアになりたい…とか

ぬいぐるみがいっぱいほしいです!!…に加えて

 

家族が健康でいられますように

日本が平和でありますように

なんて願い事もいっぱいありますkyu

7月7日まで飾ってますので、みなさん見に来てくださいねきらきら

そして良ければ、願い事を書いて行ってくださいピース

お待ちしています♪


食育

 

こんにちはkyu

梅雨に近づいてきましたね。あめ

体調の変化にご注意くださいねき

おととい、メディスタイルの理事長、衛生士、助手、保育士の定期食育勉強会だったのですが、離乳食を食べたことのない衛生士さんもいたのでみんなで最近売られている、レトルトの離乳食の試食会をしました。

 

もちろん、歯のない想定で舌のどこを使って食べられるかと考えながらの試食。

一番の皆さんの感想は味。

意外とおいしい!!体調悪いときとか、これでいいよねー。

これ、自分の家でも作りたい!!などでした。

5か月、7か月、9か月、12か月、14か月用のを食べ進めたのですが、12か月のを食べた後に

もう一度5か月を食べてみると、さっきまでおいしい!!と食べた、5か月が急に、薄っ!!!と、

まずく感じられていました。同じ0歳児(12か月は1歳なんですがアセアセ)の食べ物でも月齢でこんなに味って変わるんだね!!

と、びっくりしていました。

そして、こんなにおいしいんだったら、作らなくても…なんて言ってるかたもいました。

月齢によって使える出汁も食材も違うし、自分で作るのが大変な時は頼ってもいいと思いますkyu

メーカーさんによって使っている入っている食材や形状や添加物は違うので、お子様にあったものを買うことをお勧めします。

歯医者としては、砂糖、液糖などが普通に入っているおやつ等が離乳食の横並びでおいてあるので、赤ちゃんは甘いものを好みますが、あまりその時期から覚えてしまうと虫歯になりやすいので、注意してくださいね指

と、お伝えしたいです。

 

離乳食、難しくて、つまずくことも多いと思います!!

そんなお母さん、お父さんと一緒にお子さんの食事を考えていくことはできるので、悩みがあったらスタッフに教えてくださいねき

 

 

 


葉山院皮膚科よりお知らせ

こんにちは。

葉山院皮膚科受付のさわですにこ

葉山はもう初夏の日差しです。

みなさま日焼け対策を忘れずに〜太陽

 

さて本日は葉山皮膚科休診のお知らせと土曜午後診療のご案内です。

 

●先生が学会出張の為、下記の日程を休診させていただきます。

5月18日(木)→休診

5月19日(金)→AM診療 PM休診

5月20日(土)→AM休診 PM診療

(なお、5月16日(火)の受付終了は16時になります)

 

●5月20日(土)は午後診療を行います。

診療時間は15:00~18:00(受付終了が17:30)

担当医は大槻友紀先生です。

 

ご迷惑をおかけ致しますがどうぞよろしくお願いします。


食育

こんにちはkyu

 

葉山こどものための歯医者さん保育士ののっちですき

だんだんと夏に近いお天気になってきましたね。

当院にも半袖で来るお子さんが多くなってきました。

暑い日ってしゅわしゅわした炭酸飲料や、冷たい飲み物増えますよね。

私も好きでついつい飲んでます。

 

今日はそんな砂糖と虫歯についてお話ししますごはん

小さいお子様で前歯が虫歯になって、来院する子はヤクルトやスポーツドリンクを飲む習慣が多いことを私は歯医者さんでお仕事するようになって知りました。

 

虫歯の感染の窓口と言われているのは19か月から31か月の時期と言われています。

つまり1歳半から3歳くらいまで。

 

その時期にご両親が虫歯があったり、糖類を多く摂取しているとその後の虫歯のリスクが高まります。

 

母乳にも乳糖が入っているので、1歳半になるころまでに卒乳できていると理想ですね。

 

お菓子の裏面を見ていると

砂糖

水あめガラクトース

キシリトール

アスパルテーム

アセスルファムK

果糖

オリゴ糖

などなど。甘味を感じるものはたくさんあります。

その後の虫歯を考えたら、3歳まで甘味を感じる糖分を控えてしまえば虫歯のリスクは減る。と言うのが理想なのですが、

兄弟がいたりすると上の子が食べるのをほしがったり。元々赤ちゃんたちは甘味を好むように本能でできていて、苦味や酸味を嫌がるのでついつい与えてしまったり。と言うのが現状だと思います。

私も保育園で働いていたころには間食でビスケットや蒸しパンなどに甘味が入っていました。

では、虫歯にならないためにどうするか

1、間食、おやつの時間を決めてだらだら食べはやめましょう。

2、食べたら歯磨き12歳までは仕上げ磨きを。

3、糖類の性質を知りましょう

です。

上記した中では砂糖が一番虫歯のリスクが高く、キシリトールは虫歯の可能性はゼロに近いです。(ただ、キシリトールの性質としてお腹が緩くなりやすいです)

そして、なんといっても歯磨きです。

歯磨きは生えてきた歯や本数、年齢、月齢によって磨き方が変わります。

こどものための歯医者さんでは、歯磨き指導もしているので、定期的に歯医者さんに来て、親子そろって歯磨き指導を受けることをお勧めします♪

みんなで一緒に虫歯ゼロを目指していきましょうね指

 

 

 

 


食育

こんにちはkyu

暖かい日が続いてきましたね太陽

葉山院に来る患者さんもスタッフも半袖の人が出てきました。

夏はどうしようねーアセアセなんて言葉も聞こえてきました。

 

 

さて、食育3弾は離乳期の食事の時の環境づくりについて。です。

みなさん赤ちゃんや、お子さんと食事をするときはどんなふうに食べていますか??

 

一日の中で大人メインの食事になっていると、TVがついていたりしていませんか??

 

実はお子さんと一緒に食べるときは集中してご飯を食べる環境づくりが大切です。

 

TVを消して、玩具は目に見えないようにしまってあげます。

 

赤ちゃんやお子さんの足はぶらぶらしていませんか??

 

足をぶらぶらさせないで食べると噛む力が上がります。

 

そして食事はなるべく30分以内にしてあげてください。

それ以上は食事=嫌なこと のイメージが定着しやすいです。

 

お腹がすいているという状態を作るためのコントロールをしてあげるのも大切です。

 

最後に何と言っても楽しい環境でお母さん、お父さんが笑顔で一緒に食べてみてくださいねDocomo80

 

ご飯を食べるって楽しい!!待ち遠しいなどの意欲を育てるために、環境づくり、ぜひ試してみてくださいねピース

 

 


葉山皮膚科アレルギー科よりお知らせ

こんにちは。

葉山皮膚科アレルギー科受付のさわです。

 

葉山ではあっというまに桜が開花いたしました〜きらきら

みなさんのお家の周りではいかがですかにこ

 

 

さて本日は、土曜午後診療のお知らせです。

 

4月15日(土)は午後診療いたします。

診療時間は15:00〜18:00(受付終了が17:30)

担当医は大槻友紀先生です。

 

なお、午前中は通常通り中園院長の診療となりますので

お間違えのないようお願い致します。


食育

こんにちはき

葉山院の保育士のっちですDocomo80

だんだんと暖かい日差しが出てきましたねきらきら

 

食育第二回目は何で野菜が嫌いなのか。

ですmtrism_france

 

赤ちゃんは元々、酸っぱいものと苦いものは口から出すようにできています。

それは、赤ちゃんが毒物を摂取しないように本能として備わっているからです。

酸っぱいもの、と苦いものは訓練しないと摂取できるようにはなりません。

 

では、ピーマンなどの苦いものはさておき、どうして他の野菜も食べないのか…

 

私の食べさせ方がいけないのか…

なんて、考えちゃいますよね。

 

それには歯の生え具合もかなり関係しています。

野菜は繊維質のものが多く、栄養素的にも食べられるようになってほしいですよね。

ただ、奥歯が生えない状態では難しい野菜もあるのです。

 

離乳食初期はごっくんと飲める程度で、中期はペースト状、後期食はバナナくらいの硬さなんていいますが、

実際のところは、お子様ひとりひとり歯の生え方や、舌の動き、飲み込む力が違うので、その通りには進まないのです。

 

毎日作ってみて、あげて、あ、これは食べやすい。これはまだ早かったか、なんて試行錯誤しないと難しいところなのです。

 

特にみなさん勘違いされてるのが、葉ものの野菜。

実は赤ちゃんや幼児にはとても食べにくいものだったりします。

にんじんは食べられるのに、キャベツやホウレンソウは食べないんです。

なんて話をよく聞きます。

どうしてかは、まず、奥歯のない自分を想像してみるとわかると思います。

 

奥歯がないと、にんじんは柔らかく煮ると舌でつぶしたり、前歯で噛めますが、キャベツを噛むのはかなり難しいのがわかりますか??

それは2歳半くらいで左右の奥歯(臼歯)が2本になるくらいまでは実は難しいです。

そこに行きつくまでは、あんかけにしたり、スープにいれたりして、噛む練習をします。

じゃあ2歳半まで葉ものはあげないのか??と聞かれるのですが、それはいろいろな味に慣れてもらうためには良くないので、食事方法を工夫しないといけません。

0歳児の好き嫌いは味ではなく食べにくさがほとんどです。

 

赤ちゃんの離乳食、幼児食、難しいですが、何かご相談があれば、お母さん、お父さんのサポートチームになって一緒に考えていきますので、ご相談くださいねkyu


葉山院皮膚科*休診のお知らせ

こんにちは。

葉山院皮膚科受付のさわですにこ

 

まだまだ寒暖差はありますが、

だいぶ春らしくなってきて嬉しい季節ですね!

 

 

本日は葉山院皮膚科の休診のお知らせです。

 

3月25日(土)は先生が学会出張の為、休診にさせていただきます。

 

ご迷惑をおかけ致しますが、よろしくお願いします。


『幸福の木』の花が咲きました!

こんにちはニコ

葉山院皮膚科受付のともともですonpu03

 

まだ少し肌寒い日もありますが、梅や桃にかわいらしい花が開いてだいぶ春めいてきましたねはな

葉山院でも2F皮膚科にあります『幸福の木』が花開きましたき

蕾が膨らんでからしばらく、いつ開くかとスタッフはもちろん患者様まで心待ちにしていたのですが、

先日夕方に急に花開いて、甘い香りが広がりました!!

 

幸福の木の花が咲くのは10年に一度あるかないかとか…とっても珍しいらしいです!

夜に花開くところも不思議ですね。

春の訪れとともに、心がウキウキするような出来事でしたきらきら

皆様にも幸福が訪れますように四葉のクローバー

 

 

 

 


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